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| 入場券売り場です。結構人が並んでいました。日本語のパンフレットが用意されていました。⇒パンフレット表紙 ⇒パンフレット内容 | 道路の下に作られた通路を通って入場します。通路の両側に、ストーンヘンジ創造時の想像画?が描かれています。 | |
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| 各自1台ずつガイドレシーバーが配られました。あちこちに番号表示があり、その番号を押すと日本語で説明が聞けます。 | 通路から出ると、広大な草原の中にストーンヘンジの全景が眼に入ってきます。 ⇒写真を拡大する | |
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| ストーンヘンジの周りはロープで区切られており、中に入ることはできません。⇒写真を拡大する | 紀元前3000年頃から立ち続ける巨大な石柱群です。最大の石柱は50t以上もあるそうです。⇒写真を拡大する | |
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ストーンヘンジは誰が何のために作ったのかはいまだ解明されていないようです。先にこの地で暮らしていたケルト人の儀式に使われていたものだとか、天体観測や暦のために使われたもの等々幾つかの説があります。⇒写真を拡大する |
入口と丁度反対側からの全景です。⇒写真を拡大する この辺りでここの全体を動画で写しました。⇒映像を見る(36.6MB) ⇒縮小映像(9MB) | |
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この大石は、もともとのストーンヘンジへの入り口を示すヒールストーンです。 ストーンヘンジのサークルの中心から見たとき、夏至の日の出と一致するのだそうです。⇒写真を拡大する⇒ヒールストーンから中心への動画を写しました。⇒映像を見る(13MB) ⇒縮小映像(3.2MB) |
帰りも同じ通路を通って外に出ます。ストーンヘンジは最初こんな形だったという絵です。 |