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| 毎日午後1時に空砲を発射するそうです。どうして1時なのか?スコットランド人はケチなので、12時だと空砲を12発も必要とするから。ほんとかなぁ??⇒写真を拡大する | 石畳とレンガ作りの建物が、中世の雰囲気をそのまま残していますね。⇒写真を拡大する | |
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| 国立戦争博物館ではなかったかな?時間がなく、中を見るヒマはありませんでした。 | この小さな建物は城内最古の教会です。中のセント・マーガレット礼拝堂へは後ほど入りました。 | |
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| 中世には教会だったが、その後兵器庫になり、今は「スコットランド戦没者記念堂」になっています。⇒全景を見る | 王の居室があった建物;王宮です。内部には16世紀、稀代の美貌を持ったスコットランド女王メアリー・スチュアートが、スコットランド王ジェームスVI世となる王子を出産したメアリー女王の部屋があります。⇒写真を拡大する | |
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この建物の中には、スコットランド王の宝器「王冠、剣、王笏」が展示されています。この宝器は、1707年にイングランドとの連合条約が結ばれた際に封印され、後にウォルター・スコットによって封印を解かれたという悲しい過去を持つ物です。また、歴代のスコットランド王が即位の際に座る「Tne
stone of Destiny−運命の石」も、かつてイングランド王エドワード1世によって持ち去られ、1996年に返還されたものです。現在は宝器と一緒にクラウン・ルームに展示されています。⇒表示板を拡大する
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